四国化成社の高強度車止めポール「タフポール」

ニュースなどで、ペダルの踏み間違いで車が建物や歩道に突っ込んでしまう、といった事故を耳にされたことがあるのではないでしょうか?
住宅や店舗などの建物に突っ込んで大きな損害が発生してしまいますし、万が一、人が巻き込まれてしまった場合取り返しのつかない事故になってしまいます。
駐車場にはいわゆる「車輪止め」と言われるカーストッパーが設置され、車がそれ以上奥に行かないようにされていますが、スピードがかなり出ている車や、グッとアクセルを踏み込んでしまった場合は、車輪止めを乗り越えてしまうこともあります。
そこでおすすめさせていただく商品が、四国化成社の「タフポール」です。
内部補強芯にコンクリートを充填することで、一般的なガードレール支柱A種の1.3倍という高い強度を実現しました。
万が一車が突っ込んできたときにタフポールが食い止め、建物や歩行者の安全を高める効果が期待されます。
他の車止めポールは、シンプルさや強固さが重視された味気ないデザインのものが多いですが、このタフポールは木目カラーがラインナップされ、ポール形状も4種類展開されるなど、機能面と意匠面のどちらも両立したポールです。街並みや住宅外観にもなじむため、商業施設や公共施設はもちろん、一般住宅の駐車場にも取り入れていただきやすいです。
外装カバーのみの交換も可能なので、もし車の接触で外装が傷ついてしまっても、コストを抑えて修繕が可能です。
ご興味がある場合はお気軽にお問い合わせください!
※タフポールは完全な事故の防止、歩行者の安全をお約束するものではありません。あくまで補助的な設備としてご検討ください